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Buyma自動下書き出品ツールの設定(Mac)

 

ここではBUYMA自動下書き出品ツールの設定方法を解説します。

設定はダウンロードしてダブルクリックするだけの簡単設定です!

 

まずはじめに、Java・Firefoxのインストールは終わりましたか?

終わっていない人はこちらにお進みください。

 

 

 

BUYMA自動下書き出品ツールを設定するインストーラーを下記からダウンロードしてください。

BUYMA自動下書き出品ツールインストーラーをダウンロード

 

クリックすると ModelingTool.jar のダウンロードが始まります。

警告が表示されますが、保存をクリックしてください。

スクリーンショット 2015-08-09 17.53.45

ダウンロードが完了するとこのような表示になります。(Google Chromeの場合)

スクリーンショット 2015-08-09 17.53.50

ここではファイルをダブルクリックせずに右クリックから「ファインダーで開く」を選択してください。

Chromeのファイルをダブルクリックすると起動に失敗します。

※ModelingTool0.jarは通常ダウンロードフォルダに表示されています。

起動時に許可を求められるので開くをクリックしてください。

スクリーンショット 2015-08-09 17.51.56

 

この画面が表示されればBUYMAモデリング下書き出品ツールの起動は完了です。

スクリーンショット 2015-08-09 18.20.35

初起動と同時にユーザーのデスクトップにBUYMAというフォルダーが作成されます。

このフォルダー中にはfinishフォルダー・templateフォルダー・モデリングフォルダー(旧upload)・が作成されています。

スクリーンショット 2015-08-09 18.03.24

モデリングフォルダー(旧upload)は出品したい商品画像を入れるフォルダーです。このフォルダの中にモデリングしたい商品のIDと同じ名前にしたフォルダを作成し、その中にあなたが下書きしたい商品画像を保存します。素材のままでも画像加工をしたものでも大丈夫です。

finishフォルダーは出品し終わった商品画像が保存されます。

*出品に失敗した商品画像はuploadフォルダーに残ります。

templateフォルダーは商品説明をヘッダー・Brand説明・フッターの3分割の定型文の設定ができます。

詳しい使い方はテンプレートの使い方を参考にしてください。

 

 

モデリング自動下書き出品ツール( ModelToold.jar )はどこに保存しても大丈夫です。わかり易い場所に保存しましょう。おすすめはデスクトップのBUYMAフォルダーに保存するとわかりやすいです。

次は BUYMA 下書き出品ツールの使い方 へ

 

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