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BUYMA(バイマ)ツール必須アプリのインストール方法 for Windows

初回のみBUYMA 出品ツール・モデリングツールを動かすためにアプリのインストールが必要です。

インストールするものはこの2つです。

GoogleChrome
Java

なお、すでにJavaがお使いのパソコンにインストールされていれば次に進んでください。

まずは下の動画をご覧ください。このページで書かれていることが集約されています。

※ 以前はFirefoxを利用していましたが、現在はGoogleChromeを利用しています。

※ Firefoxのインストールは不要です。GoogleChromeのインストールをお願い致します。

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目次

1.インストーラーのダウンロード
2.圧縮ファイルを解凍
3.Javaのインストール
4.GoogleChromeのインストール

1.インストーラーのダウンロード

この2つをWedサイトまでいきインストールしていただくのは手間なので
こちらで簡単にインストールできるファイルをご用意させていただきました。
下記インストーラーよりダウンロードをお願いいたします。

インストーラー←(こちらからダウンロード)


1.インストーラーのダウンロード
2.圧縮ファイルを解凍
3.Javaのインストール
4.GoogleChromeのインストール

2.圧縮ファイルを解凍

保存先を聞かれた場合は分かりやすいようにデスクトップに保存して下さい。
(自動で保存される場合は一般的にダウンロードフォルダーの中に保存されます。)

installer.zipというファイルができます。アイコンの真ん中に少しグレーがかったジッパーの絵がついているファイルをジップファイルと呼びます。このファイルは圧縮ファイルなので解凍しないと利用できません。

「installer.zip」を右クリックで「すべてを展開」(他の解凍ソフトが入っている場合は解凍)をクリックすると展開(解凍)ができます。

展開する場所を選ぶ画面が出てきます。

特に変更しない場合は「ダウンロード」フォルダに展開されます。

赤枠で囲っている「完了時展開されたファイルを表示する」にチェックを入れてください。

ここでチェックを入れないとどこに展開したか分からなくなることがあります。

チェックを入れたら「展開」をクリックします。

「ダウンロード」フォルダの「installer」というフォルダの中に「installer」というフォルダができたのが確認できます。少しややこしいですね(^_^; ) 

画面上に赤枠の「installer」というフォルダができていれば大丈夫です。

installerをダブルクリックで開きます。


1.インストーラーのダウンロード
2.圧縮ファイルを解凍
3.Javaのインストール
4.GoogleChromeのインストール

3.Javaのインストール

その中の「 java_install.bat」をダブルクリックするだけでインストールが始まります。

java_install.bat が歯車のマークになっていない場合

警告が出てJavaのインストールが出来ない場合

Windows Javaインストール

このような警告画面が表示されますが、「はい」や「OK」を選択して進めてください。

java_install ともダブルクリックをすると警告が出ます。

警告がでても正常なので慌てなくても大丈夫です。「はい」や「OK」をクリックしてください。

※ インストール状況によって表示される内容が異なる場合があります。

Windows Javaインストール時の警告
Windows 警告1
Windows 警告2
Windows 警告3

黒い画面が出てくるのでインストールが終わるまでパソコンをさわらないで下さい。

Windows Javaインストール画面

「続行するには何かキーを押してください」と表示されたらインストール完了です。

何かキーを押すと黒い画面が閉じます。

Windows Javaインストール画面2

黒い画面が一瞬で消えてしまう場合

この時黒い画面が閉じたりしてうまくインストール出来ない場合はウイルス対策ソフトが働いている可能性があります。

Javaインストールする時だけウィルス対策ソフトの停止をお願いいたします。

「ウィルス対策ソフト名 停止 方法」で検索してみると停止方法が見つかります。

ウィルス対策ソフトは停止した後に再起動をしないと変更が適応されない場合が多いです。

ウィルス対策ソフトを停止し、再起動をしてからJavaのインストールを行ってください。

ウィルス対策ソフトが止まらない場合は下記の方法でJavaのページからインストーラーをダウンロードしてインストールを行ってください。

警告が出てJavaのインストールが出来ない場合

インストーラーをJavaのサイトからダウンロードして、Javaのインストールを行います。

  1. Javaのダウンロードページを開きます。
  2. Accept License Agreementにチェックを入れます。
  3. Windows x64 のところからダウンロードします。

あとはダウンロードしたインストーラーをダブルクリックしてインストールを行います。

※ インストール後、ツールのアイコンが真っ白のアイコンだったり、IEのアイコンの場合は下記のJavaのアイコンが変わってしまった場合をお試しください。

Javaのアイコンが変わってしまった場合

通常であればツールは下記のようなアイコンになっています。

Javaアイコン

Javaのインストールがうまくできていない場合や、長い間ツールを利用しているとパソコンの設定が変わることがあります。

Java(ツール)のアイコンがIEや真っ白のテキストファイル、圧縮ファイルのアイコンに変わっているとダブルクリックをしたときにJava以外のアプリケーションで起動してしまいツールを利用することができません。

そういう時はまた、このページからInstallerをダウンロード・解凍して、「FileExts」をダブルクリックしてください。

これでツールを起動するアプリケーションがJavaに変わり、ダブルクリックでツールを起動できるようになります。

【Javaのアップデートについて】

Javaをインストールすると定期的に「アップデートがあります」と画面の右下に出てきます。随時アップデートを行ってください。


1.インストーラーのダウンロード
2.圧縮ファイルを解凍
3.Javaのインストール
4.GoogleChromeのインストール

4.GoogleChromeのインストール方法

既にGoogleChromeをご利用の方はここをスキップして進んでください。

GoogleChromeのダウンロードページを開きます。

ダウンロードボタンをクリックします。

GoogleChromeダウンロード

GoogleChromeのダウンロードが終わったらダウンロードフォルダの googlechrome.exe を開きます。

出てくる画面を順番に進めていけばGoogleChromeのインストールは完了です。

ここまでできればBUYER ASSIST必須のアプリのインストールは完了です!


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